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佐藤牧場の特色
こだわりの飼料
国内自給力維持・向上を目指して、地場産稲わら利用に加えて2009年12月より飼料用稲(WCS)と飼料用米の給与を始めました。
配合飼料は主原料はもとより、副原料についても、遺伝子組み換えをしておらず(NON-GMO)、収穫後に農薬散布をしない(PHF)のものを仔牛から給与しております。
「こだわりの飼育管理・飼育方法」で「おいしい」牛肉になるよう真心こめて日々育てております。
地域内乳肉一貫生産
地域内乳肉一貫生産とは、地域内の提携酪農家より生まれた仔牛を導入することにより、顔の見える農家からの導入をすることができるようになりました。
また提携酪農家では、同じ志を目標にしているため母牛も遺伝子組み換えされていない(NON-GMO)飼料を給与してくれています。
佐藤牧場はその仔牛を哺育・育成・肥育しより安心・安全でおいしい食肉を生産していきます。
農場HACCP取得
農場HACCPとは、畜産物の安全性向上のために農場における飼養衛生管理をより向上させ、健康な家畜を生産することを目標としています。
佐藤牧場は2019年に農場HACCPを取得しました。更なる安心・安全のために農場HACCPを継続していきます。
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